こんにちは! ichi4です(^^)
うちの子のかわいさに悶絶してしまう瞬間は数知れず。
その中でも、私は「声」が大好きなんです♡
いろいろお話してくれますが、基本的に声が高いので、永遠の子猫ちゃん♡みたいで、
本当に愛おしいんです。皆さんのネコちゃんはどんな声でお話しますか?
さて、今日は昨日お話しした、救急動物病院のお支払いのつづきです。
我が家のペット保険
ドゥードが加入しているペット保険はこちら👇
MetLife Pet Insurance
MetLifeはアメリカの大手保険会社で、生命保険や福利厚生サービスなどを世界中で展開しています。
そのMetLifeが提供しているのが、MetLife Pet Insuranceです。
我が家のプランは、
月々の支払いは$37.25(約6千円)で、年間の補償上限は$10,500(約167万)です。
残りの免責額(自己負担)は、$150(約2万4千円)です。
今回の補償額

今回の処置の補償額ですが、
約$530(約8万4千円)のうち
$297(約4万7千円)が補償され、
残り$233(約3万7千円)の支払いでした。
MetLifeを使ってみた実際のメリットとデメリット

メリット
急な高額治療費を半分以上負担してくれるのはとても安心。
一旦治療費は立て替えが必要ですが、申請はとても簡単。
携帯にダウンロードしたアプリでレシートの写真を撮って
添付するだけです。申請後、4−5日で返金されるのも助かりました。
デメリット

健康診断の費用やノミ予防薬には全く適応されないので残念。
「予防」のための処置は、保険適応外です。
せめて、年に1度の健康診断費もカバーしてくれると
嬉しいです。
具体的には以下のような費用がカバーされます👇
診察費、検査費、手術費、治療・入院
※プランによって補償割合や自己負担額(deductible)が異なります。
今回のまとめ
アメリカでは、ペット保険の加入率がまだ約4%程度と言われています。
ほとんどの家庭が、ペットの医療費をその都度実費で支払っているのが現状です。
私は、レスキューで強くお勧めされたのもあって、「義務」だと勘違いして加入しましたが、
加入しておいて本当によかったです。実は、この後、もう一度救急動物病院にお世話になって
いますが、その時の支払いはなんと$1.398.88(約22万円)😱😱😱でしたが、
保険のおかげで、自己負担は$139(約2万2千円)で済みました。
$1259.88(約20万)を保険でカバーできました。
ネ申!!!!!!!!
やっぱり、我が家はペット保険に加入しておいてよかったです。
もちろん、突然の事故や病気が起こらないに越したことはありません。日頃のケアや
安全面の徹底が必須にはなりますし、それぞれのご家庭での考え方もありますが、
「備えあれば憂いなし」
我が家は今後も、ペット保険と共に、ドゥードの安全を守っていきたいと思っています。

でも、びょういんにはできるだけいきたくないですよー by ドゥード
The Word from Dude🐾
Do you have pet insurance for your pets?
I actually have MetLife Pet Insurance. Because of it, part of my recent vet bills was covered, and my mom felt a lot more relaxed (she worries about me a lot 😺)I know vet visits can be expensive, so I’m pretty grateful she planned ahead for me.
To all the pet owners — I think you’re doing an amazing job. We may not say it out loud, but we really appreciate you
Thank you for always looking after us 🐾


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